経営支援 / セミナーLP
届けたい内容を、自分でページに。
夫の事業を支えたい。届けたいコンテンツはあるのに、LPやホームページを作れない。そんな課題を抱えていた松浦さんが、Claude Codeでセミナーの案内ページを作りました。ご本人の言葉と実際のLPから、作れるようになった変化を紹介します。
松浦さん受講生の実務への取り組み
ご主人の事業を支えたい。届けたいコンテンツもある。でも、それを紹介するページを自分では作れない。
AI Crewの松浦さんが抱えていたのは、そんな課題でした。LPやホームページを作れれば、ご主人の仕事をもっと伝えられる。その「作れれば」が、今回、実際のセミナーLPになりました。
使ったのは、Claude Code(クロードコード)。松浦さんが、ご自身で作ったページです。
松浦さんのAI活用事例
ご主人の事業をサポートする松浦さんが、Claude Codeでセミナーの案内ページを制作。講師紹介や開催概要、参加申込リンクのあるページを、URLで見てもらえるところまで形にしました。
伝えたいものはある。ページを作るところで止まっていた
松浦さんがサポートしているのは、ご主人である下田直人さんの事業です。
みやっち🧑💻が伺っていた課題は、LPやホームページを作れず、せっかくあるコンテンツを十分に外へ届けられないことでした。
誰かに伝えたい内容はある。それを読んでもらえる形にするために、ページが必要になる。松浦さんにとって、制作できるようになることは、ご主人の事業を支える仕事に直結していました。
今回できたのは、原田隆史さんと下田さんが登壇する出版記念セミナーのLPです。実際に案内したい催しを、自分でページにしました。
「Claude codeでこれ作りました」
松浦さんは、できたページについてこう書いてくださいました。
そしてClaude codeでこれ作りました。
続く言葉には、形になったことへの実感が表れています。
一晩夜なべするだけでここまでやってくれるの本当にありがたいです。
「一晩夜なべ」は松浦さんご自身の表現です。AIに任せながら、夜に作業を進めて形にしたことが伝わってきます。
実際のセミナーLPには、セミナーで扱う内容、参加対象、講師紹介、開催日時や会場の案内がまとまっています。「参加を申し込む」ボタンからは、Peatixの申込ページへ進める構成です。
紹介したい内容を、読んだ人が参加を検討できるページにする。 松浦さんが今回作ったのは、ご主人の事業の中で使うための、具体的な1ページでした。
サブドメインで、案内に使えるページへ
最初の報告には、「ドメインとの戦いがこの後待ってます」という一言もありました。その後、松浦さんから届いたのは、次の報告です。
そしてサブドメインでできました!!!
公開先をCloudflareへ移し、協会のドメインを使ったサブドメインでページを見られるようになりました。実際にそのURLを開くと、制作したセミナーLPが表示されます。
ページを作るところから、案内に使えるURLを整えるところまで。今回の変化は、自分では作れなかったページを、人に見てもらえる形にしたことにあります。
事業を支える自分に、できることが増える
みやっち🧑💻が今回の事例で伝えたいのは、事業を支えている人が、自分の手で形にできるものを増やせるということです。届けたい内容がある人にとって、ページを作れるようになることは、その内容を人に見てもらうための一歩になります。
AI Crewでは、Claude Code・Codexを使って、自分の仕事に必要なものを形にする実践を扱っています。作りたいものはあるのに、制作のところで止まっている。そんな方は、まず無料セミナーでお会いしましょう。
一晩夜なべするだけでここまでやってくれるの本当にありがたいです。
受講生が共有し、AI Crewで紹介している実践をまとめています。
次は、あなたの仕事を。
Claude Code・Codexで、どんな実務を作り変えられるのか。無料セミナーで実際の画面をご紹介します。
LINE登録後、12/3 セミナーの先行案内が届きます
