学習/暮らし / 学習時間の可視化・Threads発信
学習の記録を、自分専用アプリに。
開発未経験から学習時間を可視化するアプリを自作。その後はCodexの活用を発信し、収益化へ。
てつろーさん受講生の実務への取り組み
実務で作った仕組み
地方の会社員で、開発経験はゼロ。「ターミナルって何?」という状態からClaude Codeを使い、自分専用のアプリを作ったのが、てつろーさんです。
Googleカレンダーを学習の記録先にして、1週間分のAI学習時間をカテゴリ別に自動で可視化するアプリを構築しました。Geminiとの連携も実装し、学習の記録とちょっとした質問を一つの画面で済ませられるようにしています。
CLI・Python・GitHub・API連携は、どれも初めてでした。最初はスクリーンショットをAIに渡す作業にも苦戦しましたが、その作業を効率化するスキルも作り、自分に合わせて使い方を育てていきました。
その後は、AIで何ができるかまだ分からない初心者に向けて、Codexで「自分で何でも作れるようになる」というコンセプトでThreadsの発信を開始。Threadsからオープンチャット、無料noteへとつなぐ導線も自分で設計しました。
2026年8月時点の報告では、発信開始から5ヶ月でThreadsのフォロワー1,280人、オープンチャット約200人、月約5万円の収益化を達成しています。自分のために作る経験から、学んだことを人に届ける活動へと広がった事例です。
一人だったら一生CLIなんて触らなかった。自分専用ツールをガシガシ作る感覚、最高に楽しいです
受講生が共有し、AI Crewで紹介している実践をまとめています。
次は、あなたの仕事を。
Claude Code・Codexで、どんな実務を作り変えられるのか。無料セミナーで実際の画面をご紹介します。
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