Claude Code(クロードコード)でSEOブログを作る8ステップ|AI時代でもCodex関連の検索で1位を取れた仕組み【プロンプトつき】

この記事は、YouTube「事業者向けのClaude Code・Codex活用術」の動画の内容を文字でまとめたものです。画面の操作も含めて見たい方は、上の動画をどうぞ。 YouTubeで見る ↗

AI時代のSEOブログは、Claude Codeに記事を書かせるだけでは成果につながりません。先に受け皿と計測を用意し、キーワードを選び、自社だけが持つ一次情報を材料に渡し、公開前のチェックと毎週の振り返りまでを仕組みにして、初めて検索から見込み客が来るようになります。みやっち🧑‍💻が代表を務める株式会社AI Orchestraでは、2026年7月から会社サイトのコラムでSEOに力を入れ、競合の強いAIのジャンルでも、Codex関連のキーワードで上位を取れています。記事を書いているのは人ではなくClaude Codeで、この仕組みは今も毎日動いています。この記事では、2026年10月5日に公開したYouTube動画の中身を、8つのステップとプロンプトに整理してお伝えします。

Claude CodeでSEOブログを作るとは: Claude Code(クロードコード)にサイトの用意、計測ツールの接続、キーワードの洗い出し、記事の執筆、公開前のチェック、週次の振り返りまでを任せ、人は「何をしてもらうページか」「何を書いてよいか」という方針と、自社だけが持つ一次情報を渡す側に回るブログ運営のやり方です。AIに記事を量産させることではなく、記事が問い合わせにつながるまでの流れ全体をAIと一緒に組むことを指します。

動画の最後に出した7ステップのまとめ。1 LPやお問い合わせフォームなどの受け皿を作る、2 計測ツールを全部つなぐ、3 キーワードを洗い出す、4 記事の書き方のナレッジを作る、5 一次情報を集める、6 公開前チェックを自動化する、7 週次レビューを回してリライトする

上の図は、動画の最後に出したまとめです。ドメインとサーバーをまだ持っていない人向けのステップ0を足して、この記事では8ステップで説明します。画面の操作も含めて見たい方は、記事の先頭の動画をどうぞ。

「SEOは終わった」と言われる中で、何が起きているのか

みやっち🧑‍💻が最初に起業した2011年は、SNSもまだそれほど広まっておらず、集客の手段はほぼSEOしかありませんでした。会社としてブログに力を入れていたのは、そのためです。

それから10年以上がたち、Webの記事はAIで書くのが当たり前になって、「SEOは終わった」と言われるようになりました。それでも、株式会社AI Orchestraの会社サイトでは、7月からSEOに力を入れ始めて、Codex関連のキーワードで上位を取れています。動画のサムネイルに載せた順位は、みやっち🧑‍💻が自社のGoogle Search Consoleで確かめたもので、「Codex インストール」「Codex モデル」「Codex ダウンロード」が1位、「Codex 料金」「Codex Skills」が3位、「Codex 無料」が6位でした(検索順位は日々変わります)。お問い合わせも月10件以上届き、成果にもつながっています。

始まりは2026年7月3日です。この日、会社サイトにコラムを10本まとめて新設しました。リポジトリの履歴を見ると、コミットの大半がClaude Codeとの共同作業です。みやっち🧑‍💻は動画で「IT業界の経験が長いからできたことではない」と話しています。ここから先の8ステップを、Claude Codeを使って自分の事業で真似してもらうための記事です。

ステップ0: ドメインとサーバーがない場合は、Cloudflareにそろえる

自社のドメインや、ブログを置くサーバーをまだ持っていない場合は、今ならCloudflareに統一するのがおすすめです。理由は2つで、ドメインもサーバーも1か所でそろえられること、そして無料で使える枠が大きいことです。なお、ドメインの取得そのものには費用がかかります。また、.jpドメインはCloudflareでは取得できないので、.comなどを選ぶか、.jpは他社で取ってCloudflareにつなぎます。

Cloudflareに統一する理由のスライド。1 ドメインもサーバーも1か所でそろう、2 無料枠が大きい

Claude Codeへの頼み方は、次の1文だけです。

お問い合わせフォーム付きのブログを作りたいので、Cloudflareでドメインを取得してサーバーにアップロードする仕組みを作ってください。

送ると、Claude Codeのほうから「ドメイン名はどうしますか」「お問い合わせの内容はデータベースに保存しますか」「お問い合わせがあったときに自動送信メールを送りますか」といった確認が返ってきます。1つずつ答えていけば進められます。これは「まだ持っていない場合」のおすすめなので、すでにドメインとサーバーがあるなら、今のままで次のステップへ進んでください。

ステップ1: アクセスの受け皿になるLPとお問い合わせフォームを作る

検索から見込み客が来ても、受け皿がなければ、穴の開いたバケツに水を入れるのと同じです。記事を書き始める前に、受け皿になるLP(ランディングページ)とお問い合わせフォームを作ります。

検索窓から流れ込む水が、穴の開いたバケツからこぼれ落ちているイラスト

最初に決めるのは、このページに来た人に何をしてもらうかです。マーケティングの言葉でコンバージョンと呼びます。法人向けの商売なら「無料相談を申し込む」が受注にいちばん近い入口だと思いますが、いきなり申し込むのはためらう人もいます。みやっち🧑‍💻の会社では、Claude Code研修のLPに、無料相談・資料ダウンロード・診断の3つの入口を用意しています。

LPの入口は3つのスライド。1 無料相談、2 資料ダウンロード、3 診断

LPの構成は、自分で考え込まなくても決まります。自分のジャンルの言葉(みやっち🧑‍💻の会社なら「Claude Code 法人研修」)で検索し、上位10ページのLPをClaude Codeに読ませて、こう頼むだけです。

このLPの構成の要素分析をしてください。

みやっち🧑‍💻の会社のLPは、いちばん上にキャッチコピーと申し込みボタン、その下に顧客の導入事例、お悩みへの共感、サービスの説明、選ばれる理由、料金、よくある質問の順に並んでいます。構成が決まったら、「この構成を参考に、LPとお問い合わせフォームを作ってください」と頼めば、ページができあがります。

ステップ2: 計測ツールをClaude Codeにつなぐ

次は、どこからどれくらい人が来て、どの記事がお問い合わせにつながったのかを、Claude Codeが自分で見に行けるようにします。Claude Codeを使うときに大切なのは、普段使っている外部ツールを全部つないでいく感覚です。

Claude Codeを真ん中に置いたコックピットの図。Cloudflare、Google Search Console、Google Analytics、Bing Webmaster Tools、キーワードプランナー、Discord(一次情報)、画像生成・サムネイルが矢印でつながっている

計測ツールはたくさんありますが、記事を出す前につないでおきたいのは次の3つです。

  1. Google Search Console: Google検索で、どんなキーワードで何回表示され、平均で何位だったかが分かる
  2. GA4(Googleアナリティクス): サイトに来た人が、どこから来てお問い合わせまで進んだかが分かる
  3. Bing Webmaster Tools: MicrosoftのCopilotやBingのAI要約などで、自分のサイトが出典として引用された回数が分かる

3つめを入れているのは、SEOのブログを作ると、検索からの流入だけでなく、AIの回答に引用されることも増えるからです。みやっち🧑‍💻は動画で、ChatGPTなどのAIに引用されてそこから来るアクセスがバカにならない量になっている、と話しています。Bing Webmaster Toolsでは、そのうちCopilotなどMicrosoft系のAIでの引用回数を確かめられます。AI経由の流入の測り方は、LLMO対策の効果測定のやり方に書きました。

この3つを記事より先につないでおかないと、あとから「どこから来た人がお問い合わせにつながったのか」を分析できず、記事の修正や追加に生かせません。つなぎ方も、Claude Codeに次のように言うだけです。

Google Search ConsoleとGA4とBing Webmaster Toolsを接続して

Search Consoleでの登録を促されたり、どのイベントを計測したいかを聞かれたりするので、1つずつ答えていきます。

ステップ3: キーワードを洗い出す

受け皿と計測の準備ができたら、キーワードを洗い出します。流れは4つです。

キーワード洗い出しの流れのスライド。1 Googleサジェストで掛け合わせキーワードを集める、2 競合5社の記事で書いていること・抜けを調べる、3 キーワードプランナーで検索ボリュームを測る、4 狙うキーワードに優先順位をつける

みやっち🧑‍💻の会社なら「Claude Code × ◯◯」という掛け合わせのキーワードを調べたいので、まずGoogleサジェストでどんな組み合わせがあるかをClaude Codeに集めさせます。次に、キーワードごとに検索上位に出てくる競合5社ほどの記事を読ませて、競合が何を書いていて、何が抜けているかを整理させます。そのうえで、Google広告の中にある月間検索ボリュームを測る機能「キーワードプランナー」をClaude Codeに触らせ、集めたキーワードのボリュームを測ります。最後に、どのキーワードから狙うかの優先度を付けさせます。

ここまでを一度に進めるプロンプトが、動画の画面に出したこちらです。「◯◯」とLPのURLは自分のものに、「Claude Code」の部分は自分の商材の言葉に置き換えてください。

うちは「◯◯(例:Claude Codeの法人研修)」を売っている会社です。サービスのLPはこれです:(LPのURL)
SEOブログのキーワードマップを作りたいです。
①Claude Codeの掛け合わせキーワードを、Googleサジェストで総当たりして集めてください
②主なキーワードで検索して、上位に出てくる競合5社のブログを読み、「何を書いているか」「何が抜けているか」を表にしてください
③集めたキーワードをGoogle広告のキーワードプランナーに入れて、月間検索ボリュームを調べてください
④似たキーワードは1つの記事にまとめて、「1キーワード1記事」の一覧表にしてください
⑤検索ボリュームと、弊社の商材へのつながりやすさで、優先度を3段階に分けてください

④の「似たキーワードは1つの記事にまとめる」が大事なところです。同じ狙いの記事を何本も書くと、自分の記事どうしで順位を食い合います。このAI Crewのブログも、キーワードの一覧表を1つ持ち、記事を書く前に「同じ検索語を狙った記事がもう無いか」を確かめてから書いています。

ステップ4: 記事の書き方と表現ルールを決める

キーワードが決まったら、実際に書く記事のルールを決めます。SEOの知識がなければ、「最新のSEOのベストプラクティスを調べて、SEO記事の書き方のルールを作ってください」と頼めば、Claude Codeが作ってくれます。

そのうえで、会社としてやりたいこと・やってはいけないことを伝えます。もう1つ忘れたくないのが、ステップ1で作ったLPへの道です。各記事からLPへ誘導しなければ、お問い合わせにはつながりません。記事からLPへどうつなぐかも、Claude Codeに考えさせます。動画で見せたプロンプトはこちらです。

SEO記事の書き方のルールをまとめたいです。
①最新のSEOの書き方を調べて、タイトル・見出し・本文のルールを作ってください
②弊社の方針を質問してください。例えば、これはやっていいのか、これはやりたくないのか、などですね。
③記事からお問い合わせのLPに誘導する型を作ってください

②で「質問してください」と頼んでいるのがポイントです。Claude Codeに質問させて自分が1つずつ答えていくと、頭の中にあった自社の方針が、記事のルールとして言葉になっていきます。

ステップ5: 自社の一次情報(カルピスの原液)を集める

動画の中で、みやっち🧑‍💻が「今日いちばん大事なステップ」と呼んでいるのがここです。リサーチしてAIに記事を書かせているだけだと、どこかで見たような記事になり、SEOで勝ち続けるのは難しいと思います。だから、自社だけが持つ一次情報を集めます。みやっち🧑‍💻はこれを「カルピスの原液」と呼んでいます。記事は、原液を薄めて飲みやすくしたものというわけです。

一次情報を集める流れの図。会員コンテンツ・Discordから、機密情報を削除して、SEO記事の材料フォルダへ

みやっち🧑‍💻の会社は研修資料や講座の会員コンテンツを持っていて、そこに書いてある自社独自の考え方を、記事の材料として使ってよいことにしています。気をつけたいのは集め方です。毎回手でコピーしていると、最新の情報を入れ忘れることが起きやすくなります。

そこで使うのが、Claude Codeの定期実行(ルーティン)です。みやっち🧑‍💻の場合は、会員コンテンツやDiscordから記事の原液になりそうな情報を、機密情報を削除した状態で材料のフォルダへ溜めていく仕組みを回しています。原液が勝手に溜まっていくので、ここまで作れば記事の材料に困らなくなってくると思います。

ステップ6: 公開前チェックをサブエージェントで自動化する

キーワードを洗い出し、書き方のルールを作り、一次情報で肉付けできるようになったら、いよいよClaude Codeに記事を書かせます。ただし、公開の前に、サブエージェントという別のAIを呼び出してチェックさせる仕組みを必ず作っておきます。

サブエージェントが公開前に必ずチェックする3項目のスライド。1 マークダウン記号の混入、2 NG表記、3 タイトルの文字数

AIに記事を書かせると、アスタリスクのようなマークダウンの記号が本文に混ざることがあります。みやっち🧑‍💻の会社も最初これをやってしまい、AIが書いた記事だと一目で分かる状態になって恥ずかしかった、と動画で話しています。動画では、今は記号の混入がないか、自社にとってのNG表記がないか、タイトルの文字数は守られているかをチェックさせ、通過しない限り公開されないようにしていると話しています。会社サイトのリポジトリの履歴でも、コラムを新設した2026年7月3日の夜に、生のマークダウンの混入を直し、ビルド時の検査で再発を防ぐ変更が入っています。それ以来、会社サイトではビルドのたびにこの検査が自動で走り、引っかかるとビルドが止まるようになっています。

このAI Crewのサイトも同じ考え方で動いています。表現ルールの検査がビルドのたびに機械的に走り、違反があればそこで止まります。太字の記号がそのまま画面に出ていないかも、公開の手順の中で必ず確かめてから出しています。

サムネイルは、人が作っていたらきりがないので、ChatGPTでおなじみの画像生成AI「GPT Image 2.5」で作っています。Claude自体は画像を生成するモデルを持っていないので、ほかの会社のモデルを使うということです。

Claude CodeからCodexを経由してGPT Image 2.5を呼び出す流れの図

ここでChatGPTを開いて画像を作り、ダウンロードしてClaudeに貼り付ける、という人がいます。みやっち🧑‍💻が動画で強調しているのは、コピーやダウンロードをして別の場所へ貼り付ける作業をしているなら、何かを間違えているということです。Claude Codeをコックピットにして、全部の作業をClaude Codeからするにはどうしたらいいか、と発想を変えます。実際、裏側ではClaude CodeがCodexを呼び出してGPT Image 2.5に画像を作らせることができます。少し難しいので、いつでも呼び出せる型であるSkillsにしておくと、その後の画像生成が楽になります。画像生成をスキルにする考え方は、Claude Codeのスキルとはでも書きました。

ステップ7: 週次レビューのルーティンで、リライトまで回す

記事を出しただけでは、成果にはつながりにくいものです。週に1回、どれくらいアクセスがあるか、お問い合わせにつながっているかを振り返ります。

週次レビューで回すことのスライド。1 Search Console・GA4のレポートを1つにまとめる、2 Claude Codeのルーティンで毎週報告させる、3 順位が上がらない記事をリライトさせる

具体的には、Google Search ConsoleやGA4などのレポートを1つにまとめ、Claude Codeのルーティンで毎週報告させます。レポートを受け取って終わりにせず、次の動きまで自動で走らせるのがポイントで、たとえば検索順位がなかなか上がらない記事について、どうリライトすれば順位を上げられるかを考えさせ、リライトまでさせています。このAI Crewのサイトでも、週に1回、Search Console・GA4・Bingのデータをまとめた定点観測を回しています。

立ち上げたばかりのサイトなら、数字は右肩上がりで伸びていくはずなので、毎週のレビューを見るのも楽しいと思いますし、改善案も次々にClaude Codeが出してくれると思います。

SEOの勉強をしていなくても、始めてよいのか

こういう話をすると、SEOに詳しい人から「SEOの勉強もしていない人が、AIを使っても結果が出るわけがない」と言われます。みやっち🧑‍💻の答えは「その通りだと思う」です。それでも、まずプロンプトを入れてみる一歩目を優先しています。

理由は、法人・個人を問わずAIを教えていると、「これってClaude Codeでできますか」と聞かれることが本当に多いからです。できるかどうかは、まず自分で試してみればいい。「え、そんなこともAIでできるの?」と思ったら、まずやってみる。AIによって前提がころころ変わる今は、みやっち🧑‍💻自身もやってみないと分からないことが増えています。

まず動くものを作って回していくと、「ここを間違えた」「なんかうまくいかない」という壁に必ずぶつかります。そのとき初めて、SEOをちゃんと勉強しようという気持ちになるはずです。基礎から順番に積み上げるのではなく、つまずいたところにだけ降りて学ぶ。これが、みやっち🧑‍💻が大切にしているパラシュート学習法です。基礎から順を追って教えるやり方だと、途中で脱落してしまう人が多い。だから、よく分からないなりにも走ってもらい、つまずいたときに体系的に学ぶ。この順番が、いちばん実力を伸ばせるというのが、教える側としてのみやっち🧑‍💻の考えです。

事業者にとって、集客はどれだけあっても困らないものです。

よくある質問

ドメインもサーバーも持っていません。何から始めればいいですか

ステップ0のとおり、Cloudflareでドメインとサーバーをそろえるのがおすすめです。Claude Codeに「お問い合わせフォーム付きのブログを作りたいので、Cloudflareでドメインを取得してサーバーにアップロードする仕組みを作ってください」と頼めば、ドメイン名やお問い合わせの保存先などを質問してくるので、答えながら進められます。ドメインの取得には費用がかかります。

Claude Codeをまだ触ったことがありません

Claude Codeで何ができるか、料金や始め方はClaude Codeとはにまとめています。動画の概要欄にも、インストールから初期設定までをまとめたClaude Codeスターターキットの案内があります。

記事はすべてAIに任せてしまっていいのですか

書く作業はClaude Codeに任せられますが、人がやることは残ります。何をしてもらうページかを決めること、書いてよいこと・書かないことに答えること、自社だけが持つ一次情報を渡すことの3つです。そのうえで、公開前のチェックを機械に任せ、通過したものだけを公開します。AIでブログを自動化するときに「どこまで任せてよいか」の線引きは、AIでブログを自動投稿する仕組みを3日でやめた実録にも書きました。

まずは動画で、画面ごと確かめる

文章で流れをつかんだら、次は実際の画面を見るのが近道です。Claude Codeに頼むところから、キーワードの洗い出しのプロンプト、公開前チェックの仕組み、週次レビューまでを、13分46秒の動画にまとめています。

YouTube動画「【Codexキーワード上位独占中】Claude CodeでSEO検索上位を量産する方法、全部見せます」を見る

見終わったら、まずはステップ1の「このページに来た人に何をしてもらうか」を1行で書き出してみてください。そこが、SEOブログづくりの1歩目です。

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「AI Crew」は株式会社AI Orchestraの登録商標(登録第6942947号)です。